超軽量A4サイズアウトドアテーブル「EVERNEW Alu.Table/Fire」は熱いものも直接置ける!!収納袋が残念なのと見えないところがちょっと心配??

How to Coffee

軽量なチタン製クッカーやアルコールストーブで知られる「EVERNEW(エバニュー)」さんの超軽量A4サイズテーブルを手に入れました。

やはり特筆すべきはその軽さ。。。

だけにとどまらないのが「Alu.Table/Fire(EBY531)」でした。

 

「D’s CAFE Style」のonoDです。

この度購入した「Alu.Table/Fire(EBY531)」は、脚を広げるだけで使用可能な使い勝手の良さと、A4サイズのコンパクトさが魅力のアウトドアテーブルです。

重量はなんと「233g(実測値)」で超軽量!!

 

脚を含めて天板もアルミでできているので、アルコールストーブやガスバーナーで料理をしたり調理後の熱いままのクッカーを載せることもできます。

 

この記事では「EVERNEW Alu.Table/Fire(EBY531)」の開封レビューとして”アウトドアコーヒーを楽しむ上での目線”として細かく紹介していきます。

テーブルはとても素晴らしいのですが、付属の収納袋は残念な仕様でした。

 

もし火を扱ったり熱いものを置く必要がなければ、サイズ感はそのままにより軽量な「Alu.Table/light(EBY530)」をおススメします。

アルミと樹脂を使用した「アルポリック」を天板に使用することで、200gを切る「173g」の軽さを実現していますよ。

2枚揃えても400gちょっとなので併用するのもアリですね。

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脚部も天板もアルミで出来た「EVERNEW Alu.Table/Fire(EBY531)」

届いた軽量アルミテーブルはジップロックのような袋に入っています。

EVERNEW(エバニュー)』さんと言えばチタンカラーに赤が特徴的なカラーリングが想像されるので、ジップ部分の青にちょっとだけ違和感。。。

 

ジップロックに入っている紙にスペックが書かれてるね。

「Alu.table/Fire(品番:EBY531)」
材質:アルミニウム
サイズ:幅29.5cm × 縦18.6cm × 高さ9.3cm
収納時の厚み:11mm(1.1cm)
重さ:233g
MADE IN JAPAN

2021年8月現在、Amazonと楽天では取り扱ってない様子。
※アルミ天板ではないアルポリック天板のより軽量なモデルは取り扱いアリ

 

「Alu.Table/Fire(品番:EBY531)」の中身を出してみるとこんな感じ。

「表紙」と「取扱説明書」の紙きれ2枚と段ボールに包まれた「本体」のみ。

洒落っ気など皆無のシンプルさこそがエバニュークオリティ。

 

段ボールを取っ払ってご対面!

アルミがアルミに挟まれてるアルミの板。

 

よ~く見るとうっすらと「EVERNEW」の文字が。

同様のアルミパーツは上下に2枚あるが、「EVERNEW」の文字が刻まれてるのは片方だけ。

もう片方にはないよ。

 

文字はアルミパーツの「EVERNEW」の一か所だけにうっすらと刻まれてるだけで、その他に刻印の類は一切なし。

刻印もうっすらと刻まれてるので光の当たり具合によっては見えないぐらいのもの。

 

とにかくシンプルだね。

 

裏返すとこんな感じ。

脚部が折りたたまれてる。

 

脚を広げようとすると滑り止めが効いてる。

というのも、黒いウレタンが滑り止め代わりになっていて脚がブラブラしないようになってる。

ものすごくキツくハマってるわけじゃなく、あくまで滑り止めって感じだね。

 

全体的に角は尖ってないけども、脚を固定する造りが他の荷物をひっかくかもしれないね。

 

脚を広げてみる。

滑り止めから外れると一気に開く感じで、パパッと広がる。

これは速い。

 

脚の展開もスムーズで速いので、設営はものの5秒もかからない。

脚を広げて裏返して完了。

展開スピードとしては『SOTO』さんの「フィールドホッパー」の方が速いが、収納スピードは負けてない。

 

「Alu.Table/Fire(品番:EBY531)」の可動部は脚部だけなので、使用してる間に天板が折りたたまれる心配は皆無。

テーブル本体の仕上げは全体的に綺麗で、流石は「MADE IN JAPAN」といった感じだね。

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わずか233gのA4サイズ超軽量テーブルで展開も速く熱にも強い

テーブルの仕上げは綺麗で脚の展開もスムーズ。

だが「Alu.Table/Fire(品番:EBY531)」の真骨頂はそこじゃない。

 

・・・軽い。とにかく軽い。羽毛のように軽い。

 

軽い、軽い言っても実際の重さってどうなんだ?ってのが重要だからスケールで量ってみると、

「233g」ジャスト。

 

メーカーが発表してる「233g」とピタリといったところがいかにもエバニューらしい。

流石の精密さだね。

 

伝わるかどうかは分からないが、
「脚を開いて細部を見て脚を閉じる」
までを動画で撮影してみた。

軽々しく動かしてることからわかる通り、とにかく軽量なテーブル。

そして展開・撤収もスムーズなのもかなり高評価。

 

天板にはアルミニウム素材が採用されているので、アルコールストーブやガスバーナーなどでお湯を沸かしたり調理したり熱いフライパンなども置ける。

ただし軽量化のために脚が細めで天板も薄めなので耐荷重はそれほど高くない。

また、いくら金属製だからと言っても熱々の鉄板なんかを直置きするのは避けた方が良いと思う。

 

メーカー公式で「4kg」までは大丈夫ですよ。と発表してるぐらいだから、必要十分すぎる耐荷重はあるよ。

 

所有している同サイズ(A4サイズ)のテーブルで
FUTURE FOX
「FW-MS01専用遮熱テーブル」
を所有してるけども、
「コレ、、、鉄の塊なんじゃないか??」
って錯覚しちゃう。

コンパクトでとっても使い易くて金属の塊感がたまらないシングルガスバーナー『FORE WINDS』の「マイクロキャンプストーブ(FW-MS01)」だけども、五徳がちっちゃいから載せるものを安定させるには別に五徳があった方が安心。

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弱点を克服するために購入した「FW-MS01専用遮熱テーブル」と「FW-MS01専用バーナーパッドゴトク」は大活躍してくれてるんだけども、「Alu.Table/Fire(品番:EBY531)」と比較するとやっぱり重さは感じるよね。

 

次は「FW-MS01専用遮熱テーブル」と比較していってみよう。

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「FUTURE FOX FW-MS01専用遮熱テーブル」と比較するとサイズ感は同等で重さは半分以下

所有しているほぼ同サイズの『FUTURE FOX』さんの「FW-MS01専用遮熱テーブル」と比較していこう。

2つを並べてみると、横幅・縦幅共に「FW-MS01専用遮熱テーブル」の方が若干広い。

<Alu.Table/FireとFW-MS01専用遮熱テーブル>

Alu.Table/Fire(EBY531)は綺麗な仕上げにはなっていてiPadのような金属の塊感が伝わってくる。
テーブル上下に脚部を固定する別アルミパーツがあるとはいえ、側面にはなにもない。

表面が綺麗に仕上げられているために上に物を置いて斜めにしたら滑り落ちそうな印象。

 

一方で、FW-MS01専用遮熱テーブルの天板はフラットな形状で梨地加工がされているので滑りにくくなっている。

国産ガスバーナーで有名なイワタニさんのアウトドアブランド『FORE WINDS』のコンパクトシングルガスバーナー「マイクロキャンプストーブ(FW-MS01)」がハマるように加工されているが、横幅・縦幅共にFW-MS01専用遮熱テーブルの方が若干広め。

<Alu.Table/FireとFW-MS01専用遮熱テーブルを重ねたところ>

重ねてみるとよくわかるね。

Alu.Table/Fire(EBY531)
幅29.5cm × 縦18.6cm(実測値:幅29.5cm × 縦18.4cm)

FW-MS01専用遮熱テーブル
幅31.0cm × 縦20.0cm

どちらもメジャーで実測値を取ってみたけども、横幅・縦幅共にメーカー発表通りの寸法。
ただし、Alu.Table/Fire(EBY531)の縦幅は脚部を固定するアルミパーツを含めての寸法だったので、実際にテーブルとして利用できる範囲としては「18.4cm」といったところ。

<Alu.Table/FireとFW-MS01専用遮熱テーブルの高さ比較>

高さもFW-MS01専用遮熱テーブルの方が1cmほど高い。

Alu.Table/Fire(EBY531)
高さ9.3cm(実測値:高さ8.9cm)

FW-MS01専用遮熱テーブル
高さ9.5cm(実測値:高さ10.0cm)

 

あれ?どちらもメーカー発表の値とは若干の誤差があるね。。。

まぁ、いっか。

 

Alu.Table/Fire(EBY531)とFW-MS01専用遮熱テーブルを重ねてラックのように使う場合、FW-MS01専用遮熱テーブルを下にするなら可能。

逆だとAlu.Table/Fire(EBY531)がすっぽりと隠れちゃう。

脚の開き方の違いだね。

 

サイズ的にはAlu.Table/Fire(EBY531)よりもFW-MS01専用遮熱テーブルの方が広めだけどもそこまでの違いはないかな。

 

その代わり、重量感には決定的な違いがあるよ。

Alu.Table/Fire(EBY531)が袋に入れても「255g」なのに対して、

FW-MS01専用遮熱テーブルは本体だけで「581g」と重め。

Alu.Table/Fire(EBY531)を2枚重ねてもFW-MS01専用遮熱テーブル以下の重量だ。

 

持ち比べると雲泥の差があるし、一度Alu.Table/Fire(EBY531)を持ってしまうとFW-MS01専用遮熱テーブルを持ち上げるのがおっくうになる。

物を載せた時の安心感はFW-MS01専用遮熱テーブルの方があるけども、やっぱり軽いって良いよね。

 

Alu.Table/Fire(EBY531)も4kgと十分な耐荷重あるしね。

A4サイズとはいえ、2つもテーブルがあればフルセットの珈琲器具が載せられる。

余計なものまでたくさん載せてるけども、載りきったね。

Alu.Table/Fire(EBY531)には1.3kgほど、FW-MS01専用遮熱テーブルには270g(チタン製品ばっかりで軽い)ほど載せたけども耐荷重は余裕。

コーヒーポット(495g)はFW-MS01(188g)に載せてるからカウントしてないけども、写真に映ってるアイテムすべてと水500mlほど追加しても「3kg」ってところ。

 

すべてAlu.Table/Fire(EBY531)に載せたとしても耐荷重的には問題なし。

 

・・・。

最近、FW-MS01を使う時も遮熱テーブル使うことほとんどないから、もう一枚Alu.Table/Fire(EBY531)を購入しようかな。。。

いや、もう一枚はより軽量なアルポリック天板のAlu.Table/light(EBY530)を購入して、熱を発するものをAlu.Table/Fire(EBY531)で使用しれば軽くて広く使える上に軽く持ち歩けるな。

熱いものは載せちゃダメって言われてるアルポリックだけども、アルポリックを生産してるメーカーのQ&Aを確認する限りは、大きな力をかけずに短時間であれば100℃程度なら十分耐えられるっぽい。

スキレットやダッチオーブンはまずいけども、調理後の料理を載せた皿とかお湯を沸かしたポットなら十分載せられるってことだね。

 

まずいな。。。購入しちゃいそうだ。

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残念その1.付属の収納袋は100均以下

脚の展開もスムーズで設営が楽で耐荷重も必要十分で熱いものを載せても平気でとにかく軽い。

そんな素晴らしいウルトラライトA4サイズテーブル「Alu.Table/Fire(EBY531)」だけども、弱点もいくつかある。

 

まず、収納袋が安っぽくてダサい。

せっかくテーブル本体がスタイリッシュなのに、付属されてくる収納袋はジップロックのような袋。

 

しかも、

袋は擦れたような跡がたくさんついてる上に中の紙は破れてた。

同様な袋は100均でも購入できるし、新品で買ったならもっと綺麗。

 

「100均以下のクオリティの収納袋」がついてくる。

 

テーブルが素晴らしいだけに残念だ。

FUTURE FOXさんの「FW-MS01専用遮熱テーブル」には丈夫な帆布生地の収納袋がついてきたけど、収納袋に関しては完敗ですよ。

EVERNEWさんのAlu.Table/Fireの100均以下収納袋の重さは22g。
FUTURE FOXさんの帆布生地収納袋の重さは82g。

テーブルのサイズ的に問題ないから、EVERNEWさんのAlu.Table/FireをFUTURE FOXさんの収納袋にいれても問題ないよ。

両テーブルどっちも入る。

ちなみに重さは「896g」になる。

Alu.Table/Fireを収納する袋に関しては厚み自体もそこまでないので、A4サイズが入れば問題ない。

探してたら日本製の帆布生地のA4ケースを発見。

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武骨で質実剛健なモノづくりで機能的で実用的な装備をラインナップしてる『DUCKNOT(ダックノット)』さんのものだから、品質はお墨付きだろう。

ここにAlu.Table/FireとAlu.Table/lightを収納して持ち歩きたい。

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残念その2.収納時に脚部を固定するウレタンは張り付いてるだけ

他にも気になった点として「脚部の固定」がある。

脚部の固定にはウレタンのシートを張り付けることで滑り止めとして活用し、脚の収納時にブラブラしないように固定している。

 

ただし、このウレタンシートはアルミテーブルに貼り付けているだけ。

何度も脚の開閉を繰り返していくうちに剥がれてきそう。

 

もっとも、脚を開いた際には金属部に引っ掛かって脚が閉じなくなるように工夫されてる。

普段は収納袋に入れておけば荷物内で脚がブラブラすることはないだろうし、使用時には全く問題なさそう。

ウレタンが剥がれた際に見栄えが汚くなるだろうけども、裏側だからそこまで気にならないかもしれないね。

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Alu.Tableを2つ用意すればフルセット珈琲器具でアウトドアハンドドリップコーヒーが楽しめる

「Alu.Table/Fire(EBY531)」1枚だけでもコーヒーは淹れられるけども、2枚あればフルセットで淹れられる。

A4サイズが2枚で「A3サイズ」になるわけだけども、分離ができた方が何かと便利だと思う。

 

写真には「Alu.Table/Fire(EBY531)」の他にもA4サイズのテーブルを用意して
・珈琲豆を入れたシリンダー
・コーヒーミル
・コーヒードリッパー
・ペーパーフィルター
・コーヒーポット
・スタッキングしたギア(アルコールストーブ + シェラカップ + マグカップ)
を並べている。

あとは
・燃料となるアルコール
・沸かす水
・アルコールストーブに着火する道具(ライターなど)
があれば今すぐにでもコーヒーが淹れられる。

上記の追加アイテムを載せてもA4サイズ2枚のテーブルに十分載せきれる。

 

あとは
・キッチンスケール
・温度計
があれば完璧だ。
(もちろん載るよ。)

これだけ集めるとフルセット珈琲器具でハンドドリップコーヒーが楽しめるね。

 

基本的に私は上記の珈琲器具とギアをアウトドアに持ち歩いている。

だって”自分が納得のいくコーヒー”を飲みたいもの。

 

今回「Alu.Table/Fire(EBY531)」を購入に至った経緯だって、
「耐火性に優れたA4サイズのウルトラライトテーブルが欲しかった」
というのが第一だ。

珈琲器具が重い分、そのほかの道具は軽量化したいんだよね。

 

『ギアはほどほどにUL(Ultra Light)/珈琲器具はHW(Heavy Weight)』
それが私のアウトドアコーヒースタイルなのだ!

ちなみに、コーヒーも軽量コンパクトに済ませるならドリップバッグコーヒーがオススメです。

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まとめ

軽量なギアをたくさん出している国産ブランド『EVERNEW(エバニュー)』さんの「Alu.Table/Fire(EBY531)」は
・A4サイズのコンパクトテーブル
・ウルトラライトな233g
・アルミ製だから熱いものも置ける
・設営/撤収がスムーズ
といった素晴らしいウルトラライトA4サイズコンパクトテーブルでした。

残念な点としては
・付属の収納袋のクオリティが低い
・収納時に脚を固定するウレタンは張り付いてるだけ
といったところが見受けられました。

収納袋は別にA4サイズの収納袋を用意すればすぐに自分好みになります。

脚を固定するウレタンが剥がれると収納時に脚がブラブラします。
収納袋などに入れておけば気にならないでしょうが、改善してほしいところでもありますね。

 

作りは丁寧で綺麗な仕上がりなので、軽量化しつつ実用性も求める方にとっては素晴らしいウルトラライトテーブルですよ。

 

私はメインがコーヒーを楽しむことなので、珈琲器具が重くかさばるのでアウトドアギアはなるべく軽量化したいんですよね。

『ギアはほどほどにUL(Ultra Light)/珈琲器具はHW(Heavy Weight)』

ただし、見た目にもこだわりたいので「Alu.Table/Fire(EBY531)」は私にとってピッタリなテーブルです。

 

サイズ感は変わらないものの天板をアルポリックにしてより軽量な「Alu.Table/light(EBY530)」もあるので、熱々のスキレットやダッチオーブンを使わない方であればより軽量な選択肢もあるのも魅力ですね。

私はコーヒーを淹れる際に使う珈琲器具が多くA4サイズ2枚(A3サイズ)の面積が必要です。

地面には珈琲器具を置きたくないので「Alu.Table/light(EBY530)」も購入して軽量なテーブルを2枚にしてアウトドアコーヒーを楽しもうと思います。

2枚あわせても私が今現在使用しているFUTURE FOXさんの「FW-MS01専用遮熱テーブル」よりも軽いですしね。

 

ちなみにですが、おそらく「Alu.Table」をOEM生産しているであろう東京の”世界一小さなアウトドアメーカー”である『ホリデーロード』さんでも購入することができますよ。

ホリデーロードさんのブランドページはこちらから

「EVERNEW」の刻印ではなく「HOLIDAY LOAD」の刻印で、そのほかは全く同じであろうテーブルを生産しています。
(おそらくエバニューさんが別注している。)

気になる方は是非ともホリデーロードさんもチェックしてみてくださいね。

 

それでは本日も素敵なコーヒータイムを。

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